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プレスリリース 日付
地元庄内の雑誌 庄内小僧3月号 2011/03
NHK出版 あさイチ 良いこと続々! 梅パワー 2011/01
ガールズフリーペーパー rgb vol.1 2011/01
シティ情報ふくおか 2011年1月号 2011/01
Ginza Net Times 2011年1月 vol.5 2010/12
地元庄内の雑誌 庄内小僧7月号 2010/07
NHK あさイチ 2010/06/2
地元庄内の雑誌 庄内小僧6月号 2010/06
地元庄内の雑誌 庄内小僧5月号 2010/05
梅酒の基本 2010/06
TARU 2010/05
日経BP社 NVC MONTHLY 2010/05
地元庄内の雑誌 庄内小僧4月号 2010/04
地元庄内のコミュニティ新聞 2010/03/26
食品産業新聞 2010/03/18
日本食糧新聞 2010/03/10
食料醸界新聞 2010/03/08
大阪日日新聞 2010/03/01
梅田経済新聞 2010/03/01
山形新聞 朝刊 2010/03/01
やまがた発 旅の見聞録 2010/01/16
スーパーJチャンネル ゴジダス 水曜情報局 2010/01/13
月刊山形ゼロ・ニイ・サン 2010/01
仙台発・大人の情報誌「りらく」'10年1月号 2010/01
さくらんぼTV 2009/09/30
読売新聞 朝刊 2009/05/14


 
庄内小僧 3月号で紹介されました。
 


 
NHK出版 あさイチ 良いこと続々! 梅パワーで紹介されました。


 
ガールズフリーペーパー rgb vol.1で紹介されました。


 JPEGデータ
  ⇒ガールズフリーペーパー rgb vol.1 その1
  ⇒ガールズフリーペーパー rgb vol.1 その2



 
シティ情報ふくおか 2011年1月号で紹介されました。





 
Ginza Net Times 2011年1月 vol.5で紹介されました。




 PDFデータ
  ⇒Ginza Net Times 2011年1月 vol.5



 
庄内小僧 7月号で紹介されました。






 PDFデータ
  ⇒庄内小僧7月掲載.pdf



 
2010年6月2日 NHK あさイチに生出演しました。
「日本一梅酒の作り方 あさイチ講座」。



生放送の内容はこちらから
http://ameblo.jp/satojum/entry-10553735415.html


 
庄内小僧 6月号で紹介されました。




 PDFデータ
  ⇒庄内小僧6月掲載.pdf


 
庄内小僧 5月号で紹介されました。



 PDFデータ
  ⇒庄内小僧5月掲載.pdf


 
2010年6月発行 梅酒の基本に子宝大吟醸梅酒が紹介されました。



掲載された文章全文はこちら
http://ameblo.jp/satojum/entry-10546080234.html



 
2010年5月発行 TARUに子宝大吟醸梅酒が紹介されました。





<文章抜粋>

専門店に聞く梅酒最新事情  梅酒屋 上田久雄さん

人気の高まりと、技術の発達が合わさって「とうがらし梅酒」など
多彩な梅酒が登場し、居酒屋でも梅酒の種類が格段に増えている。
梅酒を専門的に扱っている「梅酒屋」の代表取締役
上田久雄さんに最新事情を伺った。

「果物などを加えた商品が話題になりましたが、
最近では目新しさを求めるのが難しくなってきたように感じます。
代わりに、梅の産地や生産者、品種にこだわったり、
材料のお酒にこだわる、プレミアムの価値をつけた梅酒が目立ってきました」
という上田さん。

和歌山や奈良など関西には梅の産地や名所が多いことから、
地酒ならぬ地梅酒を広めようと酒屋“酒高蔵”を拡張し
平成17年に“梅酒屋”を始めたので、
梅酒の質を追求する今の流れは歓迎だという。

「梅酒は、お酒が苦手な人でも飲んで楽しめるお酒。
難しく考えずに楽しめるし、自分で梅酒を造るという広がりもある。
男性より女性向けです。実際、ユーザーは20~30代の女性が中心ですし、
パッケージが女性的なイメージだったり、
“国産梅”など安心安全をうたったものも多いです」と、
他のお酒にはない独自の文化があることを教えてくれた。
最後に「純粋に楽しむのが一番」と上田さんは話していた。



 
日経BP社 NVC MONTHLY 2010年5月号で紹介されました。



掲載された文章全文はこちら
http://ameblo.jp/satojum/entry-10520146292.html



 
庄内小僧 4月号で紹介されました。




 PDFデータ
  ⇒庄内小僧対談前編.pdf

掲載された対談全文はこちら
http://ameblo.jp/satojum/entry-10490744085.html


 
地元庄内のコミュニティ新聞2010/3/26で紹介されました。
掲載全文はこちら
http://ameblo.jp/satojum/entry-10490777648.html


 
食品産業新聞2010/3/18で紹介されました。

日本一の梅酒コンテスト 大阪天満天神梅酒大会2010におきまして、
楯の川酒造㈱の「子宝 大吟醸梅酒」が、見事グランプリに輝きました。

約4700人が投票で上位12銘柄を選び、
その後ソムリエなどで構成される審査員で結審が行われました。

天満天神梅酒大会2010 公式HP
http://www.umeshu-collection.com/

1位受賞の御礼
http://tatenokawa.jp/html/tenman.html

2010年2月28日(日)表彰式の模様
http://ameblo.jp/satojum/entry-10470738072.html


 
日本食糧新聞2010/3/10で紹介されました。

日本一の梅酒コンテスト 大阪天満天神梅酒大会2010におきまして、
楯の川酒造㈱の「子宝 大吟醸梅酒」が、見事グランプリに輝きました。

約4700人が投票で上位12銘柄を選び、
その後ソムリエなどで構成される審査員で結審が行われました。

天満天神梅酒大会2010 公式HP
http://www.umeshu-collection.com/

1位受賞の御礼
http://tatenokawa.jp/html/tenman.html

2010年2月28日(日)表彰式の模様
http://ameblo.jp/satojum/entry-10470738072.html


 
食料醸界新聞2010/3/8で紹介されました。

日本一の梅酒コンテスト 大阪天満天神梅酒大会2010におきまして、
楯の川酒造㈱の「子宝 大吟醸梅酒」が、見事グランプリに輝きました。

約4700人が投票で上位12銘柄を選び、
その後ソムリエなどで構成される審査員で結審が行われました。

天満天神梅酒大会2010 公式HP
http://www.umeshu-collection.com/

1位受賞の御礼
http://tatenokawa.jp/html/tenman.html

2010年2月28日(日)表彰式の模様
http://ameblo.jp/satojum/entry-10470738072.html


 
大阪日日新聞2010/3/1で紹介されました。

日本一の梅酒コンテスト 大阪天満天神梅酒大会2010におきまして、
楯の川酒造㈱の「子宝 大吟醸梅酒」が、見事グランプリに輝きました。

約4700人が投票で上位12銘柄を選び、
その後ソムリエなどで構成される審査員で結審が行われました。

天満天神梅酒大会2010 公式HP
http://www.umeshu-collection.com/

1位受賞の御礼
http://tatenokawa.jp/html/tenman.html

2010年2月28日(日)表彰式の模様
http://ameblo.jp/satojum/entry-10470738072.html


 
今年の「梅酒日本一」は「子宝 大吟醸梅酒」-山形県・楯の川酒造

大阪天満宮(大阪市北区天神橋2)で開催されていた梅酒のコンテスト「天満天神梅酒大会2010」の最終審査で2月28日、「日本一の梅酒」に楯の川酒造(山形県酒市)の「子宝 大吟醸梅酒」が選ばれ、表彰式が行われた。
同15日~21日に日本各地のから集まった242銘柄の一般試飲投票が行われ、
4回目となる今年は過去最多の4,791人が来場。約1万9,000票のうち、
得票数上位12銘柄をソムリエなどの専門家ら14人が
ブラインドテイスティングで最終審査を行った。

大吟醸をベースに使った同銘柄について
「酒販店や農家のためになればと2年半前から梅酒を作り始めた」と佐藤淳平社長。
「蔵人(くらびと)や杜氏をはじめ、大勢の人に支えられて受賞できた」と喜んだ。
審査委員長でソムリエの古川豊明さんは
「さわやかな味」「バランスの素晴らしさ」を評価した。
同銘柄の販売価格は720ミリリットルで3,150円。

以下、
2位(同率で2銘柄)=「十年熟成梅酒 聖」(群馬県渋川市、聖酒造)、
「鶴梅 完熟にごり」(和歌山県海南市、平和酒造)、
3位=「小鼓 泡梅上(ほうばいしゃん)」(兵庫県丹波市、西山酒造場)。

一般投票で最多数獲得の「鶴梅 完熟にごり」には特別賞として大阪府知事賞、
ラベルデザインの人気投票1位の「百年梅酒プレミアム」(茨城県水戸市、明利酒類)には
大阪市長賞が贈られた。

天神橋1丁目の飲食店の自家製梅酒の味や提供方法などを競う「U-1グランプリ」では
「創味酒房 月 GA-TSU(ガツ)」(天神橋1、06-6352-5589)が優勝し、
「梅酒達人」の称号が贈られた。
同店店主は「家庭で味わえる昔ながらの梅酒ができたと思う。
今後も続き、商店街の活性化につながれば」とコメントした。
 
各賞受賞者には副賞として、
「梅酒の飲み方として人気が高いオン・ザ・ロックで楽しむのに最適なグラス」として
考案された梅酒専用グラス「梅酒道」(6,300円)が贈呈された。



「子宝 大吟醸梅酒」のラベル(関連画像)


 
山形新聞朝刊に掲載されました。

日本一の梅酒コンテスト 大阪天満天神梅酒大会2010におきまして、楯の川酒造(株)の「子宝 大吟醸梅酒」が、見事グランプリに輝きました。

約4700人が投票で上位12銘柄を選び、
その後ソムリエなどで構成される審査員で結審が行われました。



天満天神梅酒大会2010 公式HP
http://www.umeshu-collection.com/

1位受賞の御礼
http://tatenokawa.jp/html/tenman.html

2010年2月28日(日)表彰式の模様
http://ameblo.jp/satojum/entry-10470738072.html


テレビ埼玉・千葉テレビ
テレビ神奈川・東日本放送
山形放送 で放送の


やまがた発 旅の見聞録にて

日本酒「楯野川」が取り上げられました。

朝早くから、山口良一さんが
取材に訪れました。


詳細は こちら
 
 

     

スーパーJチャンネル ゴジダス 水曜情報局にて


子宝リキュール 「鳥海山麓ヨーグルト」などが取り上げられました。
YTS(山形テレビ)の熊谷アナウンサーが取材に訪れました。

詳細は こちら



月刊山形ゼロ・ニイ・サン

2010年1月号の旬菜半酔コーナーで

子宝リキュール 
鳥海山麓ヨーグルトが紹介されました。

ゼロ・ニイ・サン発行の
 (株)アイ・エム・シイ様 、ありがとうございました


PDFデータ
  ⇒
ゼロ23掲載文.pdf

 
 
<文章抜粋>

年末年始のこの時期は、
一年でもっともお酒を飲む時期と言っても過言ではないほど。

しかし、最近宴会・飲み会では
「お酒が飲めない・飲まない」という人が増えており、
お酒が大好きな私としては残念なかぎり。

忘・新年会はもちろん、自宅で飲む機会も年末年始は多いと思いますので、
そんなお酒初心者の方も楽しめる、楯の川酒造のお酒をご紹介したいと思います。

楯の川酒造は酒田市(旧平田町)にある酒蔵で、
代表的な「楯野川シリーズ」もオススメなのですが、
最近女性を中心に人気なのが「子宝リキュール」です。

このお酒は県内の農家の方々を応援したいと、
ラフランス、和梨、りんご、さくらんぼ、すもも、
ぶどう、山ぶどう、いちご、ブルーベリーといった、山形産の農産物を使ったリキュールで
(他番外編でマンゴーやコーヒーなども)、そのひとつに「鳥海山麓ヨーグルト」があります。

これは鳥海山麓の牧場で育った乳牛の新鮮なヨーグルトを
原料にしているお酒なのですが、ハッキリ申しましてこのお酒「ヨーグルトそのまんま」です。
もちろんリキュールですのでお酒が含まれているのですが、
グラスに注ぐと飲むヨーグルトよりも濃厚なトロトロ感があります。

これは私のような酒飲みなら、ロックでグイグイいけちゃいます。
反対にお酒初心者の方、特に女性の方ならばロックもいいのですが、
ヨーグルトを食べる時にジャムなどをかけるかのように、
他の果物系子宝リキュールとブレンドして味わうのもいいかと思います。



仙台市の
「カネタケ青木商店」様のご紹介により

仙台発・大人の情報誌「りらく」2010年1月号 

子宝リキュール 
「鳥海山麓ヨーグルト」と「珈琲」 が紹介されました。
青木商店様、りらく様 ありがとうございました。
 
 PDFデータ
  ⇒
りらく掲載文.pdf

<文章抜粋>

楯の川酒造(酒田市)の子宝リキュール
「鳥海山麓ヨーグルト」 と、

日の丸醸造(横手市)の
「YOGURSU」 にも注目したい。

子宝はこれまでもラフランスや桃など、
果物王国山形のフルーツを
贅沢に使ったラインナップが評判。

鳥海山麓で造られる濃厚なヨーグルトが
原料のこの品も、昨年春の発売以来、
ヒット街道をばく進中という。
 


さくらんぼTV ニュースで子宝リキュールが取り上げられました。

 PDFデータ
   ⇒SAY.pdf

 


「読売新聞 朝刊」で子宝リキュールが取り上げられました。

 
 PDFデータ
  ⇒読売新聞 取材掲載文.pdf


 <文章抜粋>


楯の川酒造は1832年創業で、社長の佐藤淳平さん(30)は6代目。
3年前から酒米の契約栽培を始めて以来、農家と直接話す機会が増え、
日本や県内の農業を深く考えるようになった。

「食料自給率が減り続ける中、地元の農家の役に立ちたい」との思いから、
170年の歴史ある酒蔵が山形県産果物を使ったリキュールに初めて挑戦した。

「2~3種類でも売れてくれれば」と考えていたが、
2007年9月に初めて梅のリキュールを販売したところ、
2000本が完売。その後、全国初となった
ラフランスやサクランボ、ヤマブドウなど、果樹王国・山形の顔を
リキュールにして次々と商品化していった。

「食べるリキュール」 をイメージし、
果汁の含有量多くし、トロトロ感を演出。

中でも 「山形ラフランス」 は果汁使用割合を63.5%とし、
熟したラフランスを食べる感覚に近づけて大きな人気を呼んでいる。


山形県産果物が中心だが変わり種もある。
鳥海山のふもとで育った乳牛のヨーグルトを原料にした
「鳥海山麓ヨーグルト」 は今年2月に発売を開始したところ、
濃厚な風味が評判を呼び、一番人気となっている。

若者や女性を中心に話題を呼び、
全国の酒販店から1日2~3件の新規取引の依頼が来るまでに。

「子宝」 は今では500石の同社の
日本酒と肩を並べるほどの出荷量を誇る。

現在、香港や中国、マカオでも販売しているが、
今後はハワイやシンガポールなど、バカンスでリキュールを
楽しめる地域にも販売していきたいという。

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